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🟩 nginx.conf ジェネレーター

ホスト名・ルートディレクトリ・SSL 証明書パスを入れてチェックボックスで機能を選ぶだけ。HTTPS リダイレクト・HTTP/2・モダン TLS・HSTS・gzip / brotli・静的キャッシュ・PHP-FPM・リバースプロキシ・WebSocket・try_files まで本番運用レベルの server ブロックをリアルタイム生成。

✅ 完全無料・登録不要・ブラウザ完結・サーバーへの送信なし

🔒 プライバシーについて

🎛 プリセット

🧩 機能の選択

📄 生成された nginx.conf


        
    

📖 使い方

  1. 1
    プリセットを選ぶ
    静的サイト / WordPress / Laravel / Next.js のいずれかを選択すると、推奨機能が自動でチェックされます。
  2. 2
    ホスト名と SSL パスを入力
    server_name とドキュメントルート、Lets Encrypt の fullchain.pem / privkey.pem パスを入力。
  3. 3
    コピー or ダウンロード
    右上のボタンでクリップボードへコピー、または .conf ファイルとしてダウンロード。
  4. 4
    nginx に配置して再起動
    /etc/nginx/sites-available/ に配置 → sites-enabled へシンボリックリンク → sudo nginx -t で構文チェック → sudo systemctl reload nginx。

❓ よくある質問

SSL 証明書がまだない場合はどうすれば?
Lets Encrypt の certbot で無料発行できます。sudo certbot --nginx -d example.com -d www.example.com で取得 → 設定にパスを反映。HSTS は HTTPS が完全に動いてから有効化してください。
nginx -t でエラーが出ます
多くは SSL パスのタイプミスか、PHP-FPM ソケットパスが環境と異なるケースです。エラーメッセージの行番号とjournalctl -u nginxを確認してください。
Apache の .htaccess は使えますか?
使えません。nginx は .htaccess を読まないので、リライト等は server / location ブロックに直接書く必要があります。当サイトの .htaccess ジェネレーターと併用すると Apache 環境でも対応できます。
🐛 このツールで問題が発生しましたか?

完全無料・登録不要。再現手順だけでも結構です。届いたご報告は運営者に直接届き、修正の参考にします。

※ 不具合再現のため、ブラウザ情報 (UA / 画面サイズ / 言語 / URL) を自動で送信します