🐳 .env → docker-compose 環境変数
.env ファイル形式の内容を貼り付けるだけで、docker-compose.yml の environment ブロックに変換します。リスト形式 / 辞書形式の両方に対応。
✅ 完全無料・登録不要・サーバーへのデータ送信なし
🔒 プライバシー保証:
.env の内容(API キーやパスワードを含む)はサーバーに送信されません。すべての変換はブラウザ内で完結します。
⚠️ シークレット警告
以下のキーは機密情報の可能性があります。docker-compose.yml に直接書かず、.env 参照(${VAR})の使用を推奨します。
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📖 使い方
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1
.env を貼り付け左側の入力欄に .env ファイルの内容を貼り付けます。# で始まる行はコメントとして扱われます。
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2
出力形式を選択リスト形式 (- KEY=value) または辞書形式 (KEY: value) を選択し、必要に応じてシークレットを ${VAR} 参照に変換します。
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3
結果をコピー右側に変換結果が表示されます。コピーボタンで docker-compose.yml の environment 配下にそのまま貼り付けられます。
❓ よくある質問
シークレット警告はどのキーで出ますか?
キー名に PASSWORD / SECRET / KEY / TOKEN / API_KEY / PRIVATE などが含まれる場合に警告を表示します。
クォートやエスケープはどう扱われますか?
シングル/ダブルクォートで囲まれた値はクォートを除去します。値内に特殊文字(: # など)が含まれる場合、YAML 出力時に自動でクォートします。
変数展開($OTHER 参照)には対応していますか?
文字列としてそのまま出力します。docker-compose 自身が ${VAR} 参照を解決するため、リテラル展開は行いません。