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URLエンコード・デコード

テキストのURLエンコード・デコードをリアルタイムで変換。クエリパラメータの確認・日本語URLの処理に。

✅ 完全無料・登録不要・サーバーへのデータ送信なし


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📖 使い方

  1. 1
    エンコードしたいテキストを入力
    上側の入力欄に日本語・空白・記号などを含むテキストを貼り付けます。encodeURIComponent に従い % + 16 進数の形式でリアルタイムに変換されます。
  2. 2
    デコードしたいエンコード済み文字列を入力
    下側の入力欄に %E3%81%93%E3%82%93... などの URL エンコード済み文字列を貼り付けます。デコードしてオリジナルのテキストがリアルタイムで表示されます。
  3. 3
    結果をコピーして利用
    各欄右上の「コピー」ボタンで結果をクリップボードにコピーできます。クエリパラメータ・フォームデータ・API リクエストなど幅広い場面で活用できます。

❓ よくある質問

encodeURIComponent と encodeURI の違いは何ですか?
encodeURIComponent は / : ? & = # などの URL 構造文字もエンコードします。クエリパラメータの値に使います。encodeURI は URL 全体をエンコードする用途で、構造文字はエンコードしません。
日本語の URL はどうなりますか?
日本語は UTF-8 のバイト列に変換され、各バイトが %XX 形式にエンコードされます。例えば「あ」は %E3%81%82 になります。
+記号はスペースを表しますか?
application/x-www-form-urlencoded では + はスペースを表しますが、encodeURIComponent では + はそのまま %2B にエンコードされます。スペースは %20 になります。